株式会社フェニクシーのインキュベーション施設「toberu」では、館内に数々のアート作品を展示しています。居住者※が日常の中で「非日常(アート)」に触れること。それは、凝り固まりがちな思考を解きほぐし、事業開発の着想をより豊かにするための大切な仕掛けです。通常は居住者しか目にすることのできないこの空間を、より多くの方に体感していただくため、オンライン・ギャラリーとして本動画を公開しています。
※居住者:4か月間 toberu に住み込み、社会課題を解決する事業アイデアを磨く、フェニクシーインキュベーションプログラムの参加者(大企業の社員、大学の研究者・学生、起業家等)


