2026年1月15日付け京都新聞で、エニシア株式会社(本社:京都市左京区、代表取締役:小東茂夫、以下、エニシア)が提供する医師文書生成AIサービス『みんなの地域連携室®』についての記事が掲載されました。記事内で、小東代表は「医療文書を作るだけでなく、医療従事者と患者双方の負担を軽減できるインフラにしたい」としています。
小東代表は、株式会社フェニクシーのインキュベーションプログラム第2期(2019年11月~2020年3月)に参加し、エニシアの事業開発に取り組みました。
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